高畑さん流プラチナゲルマローラー使い方 その2:形状記憶
プラチナゲルマローラーのタッピング回転で気になる部分の表情筋トレーニングが済んだら、今度は反対側のブレーキ回転を使ってリフトアップした表情をしっかりお顔に覚えさせます!
そう、お肌の形状記憶です。
このひと手間がお肌の表情筋をリフトアップした状態に保つのにとっても大事なのです!
高畑さんも『このお肌のお肉の位置はここよ! ここでじっとしているのよ! わかった! はい おやすみなさい~ 』という風に最後にプラチナゲルマローラーのブレーキ回転で締めくくってから寝ているわ~とテレビでおっしゃってましたね!
ヤーマンのプラチナゲルマローラーのブレーキ回転の使い方はグリッドを持ち、親指でブレーキを効かせて軽い抵抗を与えながら回転させ、上へ上へ引き上げるように移動させるのがポイントです。
是非プラチナゲルマローラーのコロコロエステ・タッピング回転とブレーキ回転とをセットでお試しくださいね!
